2011-01-12から1日間の記事一覧

ま、そんなわけで、世の中が目まぐるしく動いているのに自分は・・・という焦りを覚えている心ある技術者は、全力で受託開発の会社から逃げ出す準備を整えたほうがいい。とても残念なことだけど、そこには未来は絶対にないよ、とハッキリと言っておくのが、…

SI業界からはさっさと抜けだしたほうがいい。 サービスを作る側に回ったほうがいい。 http://d.hatena.ne.jp/higayasuo/20100825/1282716500 もっといえば、プログラマも良いコードを書いていればいいという時代は終わった。これからは、プログラムをいかに…

ソーシャルメディアに臨む姿勢としては,発言したことには責任をもてる領域を。門外漢なことには触れない。人を不快にさせるものや見ず知らずの人の陰口は叩かない。 新たな「マキコミ」を通じて新しい発想や可能性を身につけていきたいな♪様々な経験を積ん…

38 :名無しさん@十一周年:2011/01/09(日) 18:35:54 ID:w+j7fpO60 養護施設に関わる仕事をやった事ある俺が言ってみる。 ランドセルや文房具なんて国の援助で用意される。 現金は大人の懐へ・・・すべてがそうだとは一応言わないが・・・ Nintendo DSを大…

ITベンダ各社が2011年、クラウドビジネスをどのような位置づけをしているのか、記事を参照しながら整理していきたいと考えています。 【2011年】ITベンダ各社のクラウドビジネスの方向感(年頭所感より):『ビジネス2.0』の視点:ITmedia オルタナティ…

クラウドコンピューティングが進展がする中で、最近ではテクノロジーの議論よりも、エコシステムや課金の仕組みなど、エコノミー(経済)の視点で議論するケースが増えてきているという印象を持っています。そこで、クラウドと経済との関係で少し整理してみ…

ここ数年間、クラウドが契機となり、これまでは通信業界に比較的閉じていた人的つながりが、非常に多くの業界・分野の方々と接点を持つことができ、人脈を広げていくことができたと感じています。ここで、クラウドがきっかけとなって培ったつながりの一部を…

クラウドビジネスの場合は、規模の経済が働くため、シェアを確保できた事業者とそうでない事業者と、市場においての勝者と敗者の優劣がはっきりするケースが考えられます。クラウド市場が急速に拡大するからといって、すべての事業者がその恩恵を受けられる…

パブリッククラウドやプライベートクラウドなど、クラウドコンピューティングの定義があいまいでよくわからないということを言葉をよく耳にします。今回、4回に分けて、エンタープライズクラウドについて整理をさせていただく機会をいただきました。 TechTa…

ツイッターを活用する自治体を半年ぶりに調べてみました。「ツイッターを活用した地域間交流と地域活性化の可能性(前篇)(2010/7/15)」で調べた頃と比べると、詳細は掲載していませんが、ツイート数やフォロワー数もかなり増えてきており、各自治体が継続的…

クラウドの普及は、お金の流れが大きく変わることになり、課金モデルの整備や、回収モデルを確立し、ブームに流されずクラウドで利益をしっかりと得られるためのビジネスモデルの整備を進めていく必要があるのかもしれません。 クラウドで変わるお金の流れ:…

前回の「データセンター立地に関する各国の支援状況と日本の状況について」に続き、今回も、経済産業省が8月16日公表に公表した「クラウドコンピューティングと日本の競争力に関する研究会」報告書の内容について、少し整理をしてみたいと思います。 本報告…

Tmediaエンタープライズで「クラウド時代のビジネスモデルの行方」について1回、2回と分けて掲載されていましたので、ビジネスモデルの部分に少しフォーカスして整理をさせていただきたいと思います。 クラウド時代のビジネスモデルについて

乱立しているクラウドですが、2011年は、各々もう少し踏み込んで議論されていく年になるのではないかと考えています。 2011年に注目したいクラウド:『ビジネス2.0』の視点:ITmedia オルタナティブ・ブログ