ソーシャルメディアに臨む姿勢としては,発言したことには責任をもてる領域を。門外漢なことには触れない。人を不快にさせるものや見ず知らずの人の陰口は叩かない。

新たな「マキコミ」を通じて新しい発想や可能性を身につけていきたいな♪様々な経験を積んで改めて読み直したい書だと思いました。